北國新聞のアルバイト

実際の北國新聞のアルバイト事情

新聞配達8カ月で実質637万円失った

このブログの管理人は、2018年1月8日~2019年9月11日まで北國新聞社の松波営業所で、新聞配達をしていたことを、嘘のない事実を書いていきます。

松波営業所には、営業支店長のような位置付けの方の田内さん(仮名)という方がいました。
田内さんには、奥様がいます。

他にも松波営業所には、橋谷さん(仮名)、岡崎さん(仮名)という方がいます。
この松波営業所を管理している大竹さん(仮名)という社長がいます。

途中から宇出津営業所の新聞配達をすることになり、その宇出津営業所には、久本さん(仮名)という方がいます。

※本名は書けないため、仮名としています。
※仮名ですが、このブログに書いていくことは偽りのない事実を更新していきます。

 

田内さんの性格

管理人の私が今まで仕事で軽く1,000人以上関わってきた中で、一番、真面目すぎるというくらい、見た目では本当に真面目な性格です。

見た目で、真面目というだけでなく、本当に見た目では穏やかで、誰にでも気さくな感じで優しい感じです。

見た目では、誰に対しても、怒ったことはないのではないかというくらい、見た目では優しいです。

見た目では、穏やかな感じで、優しい感じ、真面目なので、外観から田内さんを見た感じは、今までの人生の中で、1度も嘘をついたことがないというくらい穏やかで、真面目な性格です。

管理人が体験した実際の田内さんの性格

見た目とは違い、全然真面目ではありません。

私が松波営業所で新聞配達を8カ月してきた中で、約束を守ってくれたことは1度しかありませんでした。

私が体験した8カ月だけで、田内さんは軽く100個以上は嘘をついています。
本音は、100個どころではなく、数えきれないくらい田内さんは、嘘をつきまくりでした。

田内さんは見た目は、穏やかそうな感じですが、一番初めの揉めないための話し合い(面接)では、田内さんは、私のことを、「あんた」「お前」と、おっしゃっていました。

ただ、これは真面目に約束を守れば私のことを、あんた、お前でもアリです。

ところが、田内さんは私に対して約束を守ってくれたことは1度しかありませんでした。

あんた、お前というだけならまだしも、ブチギレしたり、よく怒鳴っていたり、毎朝、顔を真っ赤にして今にも怒鳴りそうな雰囲気の時がありました。

本当に、田内さんはブチギレしたり、怒鳴ったりした時には、ヤクザか暴力団関係者だと思うくらいの迫力がありました。
今までの職場経験の中で、一番、震えて動けないくらいの怖さがありました。

見た目では、優しい感じですが、私が仕事で今まで1,000以上関わってきた中で、田内さんは、一番最低ランクの人間性でした。

噓つきの大魔王だと、ずっと思っていました。

私が小学生のころ、同級生に、噓つきの名人という方がいたのですが、田内さんは、噓つきの名人を遥かに超える噓つきの大魔王か、それ以上の噓つきの大魔王名人というくらい嘘をつきまくりでした。

北國新聞社の社員がヤクザか暴力団関係者!?

私から見た感じの田内さんは、見た目は、穏やかそうなのに、(本当は田内さん自ら言わなければいいのに…)
田内さん自ら
他人に対して嘘をついて、相手が困っていたり、悩んでいることは好きやぞ!!
俺が嘘をついて、相手が困っていたり、悩んでいたりして、相談には乗ってあげるけど、心の中では、大笑いしているぞ!!
俺は人を騙すことが好きやぞ!!
税金隠し、所得隠しなんて簡単やぞ!!
嫁には黙っているけど、今まで1度も確定申告を真面目にしたことがなく、ずっと所得隠しをしてきたぞ!!税金隠しくらい簡単やぞ!!
俺は社長にもずっと嘘をついているけど、社長やあいつら本社は俺が一度も嘘をついたとは思っとらんぞ!!あいつら本社も社長も騙すのが簡単やぞ!!
新聞配達をしだしてからも、ずっと所得隠しをしているけど、税務署や社長、あいつら本社にも一回もバレとらんぞ!!税務署にも所得隠ししとること一回もバレとらんぞ!!それだけ所得隠しは簡単やってことやぞ!!あんたも俺のようにずっと所得隠ししても大丈夫やぞ!!
嫁の給料も騙しとるぞ!!嫁には内緒やぞ!!!」と、よくおっしゃっていました。

それに対して、田内さんは、私に、「あんた、人が悩んでいたり、困っているのを見て、面白くないか?」と、頻繁に聞かれていました。

私は、「人が困っていたり、悩んでいるのを見ると、共感してしまいますよ。」と、聞かれる度に、答えていました。

それに対して、田内さんは私に、「あんた、おかしな奴やな。前から思っていたけど、あんた興味深い人やな。他人が困ったり、悩んでいたりして、俺の方が得になるんやぞ!!それでもあんた他人の方に同情するんか?」と、おっしゃっられるのです。

私は、「嘘をついて、困っていたり、悩んでいたりしたら、普通に相談に乗ってあげたり、同情してしますよ。」と言っていました。

田内さんは、「俺の方が嘘をついて、得になるんやったら、何も同情することないやろ?」と、おっしゃられていました。

私は、「田内さんの方がおかしいのではないのですか?」と言っていました。

それに対して、田内さんは、「俺のどこがおかしんや?あんたの方がおかしいぞ!!」と、おっしゃられていました。

他にも、田内さんは、「俺が嘘をついて、相手が困っていたら、同情して、相手が困っている方を助けるんか?俺の味方をしてくれんのか?」と、おっしゃっていたこともありました。

私は、「普通だったら困っている方を助けますよ。嘘をついていると分かったら嘘をついている方に、味方をする訳ないじゃないですか?」と、答えました。

田内さんは、「あんた、そういう奴やったんか?身内の味方をせんのか?俺だったら嘘をついていると思っても、身内なら嘘をついている方に味方をするぞ!!!誰に聞いてもそう言うと思うぞ!!」と、おっしゃっていたこともありました。

私は、「誰に聞いてもというのは語弊があるんじゃないですか?」と言いました。

こんなやり取りを田内さんと話していたら、どれだけ時間があっても、時間の無駄ですね。

 

私は田内さんのことを嘘つきの大魔王だと思っていましたが、田内さんは、私に何度も、「あんたにだけは一回も嘘をつかんから安心しとっていいぞ!!」と、よくおっしゃっていました。

 

私が田内さんと揉めないための話し合いをする以前のお話し

私は、新聞配達を始める以前に、あるお店で、田●さんに、「これはどうやって食べるのですか?」と質問すると、田内は、「口で食べるぞ!!」と、おっしゃられていていました。

田●さん
あんた、口で食べる仕方も分からんのか?


わかりますよ。

 

別の日


これはどうやって食べるのですか?

田内さん
箸持って食べるぞ!!

私が困った顔をしていると…。

田●さん
噓やわいや!!
茶碗を持って食べるぞ!!

また私が困った顔をしていると…。

田内さん
噓やわいや!!
口を動かして食べるぞ!!

 

また別の日


これはどうやって食べるのですか?

田●さん
ガスをつけて食べとるぞ!!

また私が困った顔をしていると…。

田●さん
皿に盛り付けて食べとるぞ!!

また私が困った顔をしていると…。

田●さん
片方に皿、片方に箸を持って食べとるぞ!!

 

この章のまとめ

あるお店で、毎回、私と田●さんのやり取りを見ていたお客様数は、
「よくあの田●さんは、新聞配達の営業をしているなぁ。変な意味で関心してしまうわ!!俺はあの田●を人間性の中で一番信頼していたけど、俺あの人を信頼できなくなったわ!!俺、北國新聞をずっと取り続けていたけど、違う新聞に変えよう。俺だけじゃなくて、俺の地域全部、北國新聞にしていたけど、全部の家に違う新聞に変えようと言おうかなぁ。」

他の方は、
「俺もあの人を今まで信頼していたけど、あんな幼稚園児以下の発言をするとは思ってもいなかったわ!!それも1回ならまだしも、毎回のように子供じみた発言をして恥ずかしいと思わないのか!!俺も北國新聞を取るのはもう絶対やめようっと。俺らの周りの地域にも北國新聞をやめさせようっと。」

その他にも、
「北國新聞の営業している方が保育園児のような発言をして、どうやって北國新聞の営業をしているんだろう?」
「北國新聞の営業をする時は、別人になるんじゃないか?」
「今も、前も、一般の大人が数人いるけど、保育園児、幼稚園児のような発言をしとるんやぞ!!そんな人が上手く新聞の営業なんかできると思うか?」
「もしかして、営業に行く時は、田●さんじゃない人が行くんじゃないか?」
大勢で、「あの田●さんは営業に向いてないだろ?」
大勢で、「よく今まで北國新聞の営業と、経営が続いていたな。いつか潰れるんじゃないか?」
大勢で、「せめて、焼いて食べる。嫁に作ってもらっているから作り方は知らん。おつゆにする。など別の言い方があるやろう?」
大勢で、私に、「あんたよくあの田●さんが子供じみた発言するのに、毎回、この店に一緒に会ったら聞くな?」
「俺なら1回聞いて、田●さんともう口も聞かんぞ!!」
「俺なら田●さんと冗談を言って、逆に、田●さんを困らせるぞ!!」
「あんた、もう田●さんと口聞くなや!!」
「俺の息子がおらんで良かったわ!!あんな子供じみた発言を息子に聞かせたくないわ!!」
「俺も孫に、あんな幼稚園児みたいな発言聞かせたくないわ!!田●さんがもう家に来ないように明日から北國新聞を取るのをやめようっと。」
「俺は、今月から北國新聞を取ることになったけど、保育園児みたいな言葉を聞きたくないから、今月中、遅くても来月中に北國新聞から違う新聞に切り替えようっと。」
「俺も息子や孫に、田●さんの子供じみた発言を聞かせたくないから、月の途中やけど、来週から北國新聞から違う新聞に切り替えようっと。」
「北國新聞から違う新聞に切り替えて、北國新聞も、違う新聞も1カ月分取られるかもしれんけど、もう一切、北國新聞は取らんから、1回くらい我慢してやるか!!!」
「今、俺の息子が田●さんの言葉を聞かんで良かったわ!!あんな幼稚園児みたな発言を息子に覚えさせたくないわ!!子供は変な言葉を覚えたがるからなー。」
「あんたは、まだ息子ならいいけど、俺は孫に、田●さんの子供じみた発言を聞かせたくないわ!!」

このようなやり取りがきっかけで、私はこのお店に行かなくなりました。

 

もう一つこの章のまとめ

私が田●さんと揉めないための話し合いをする前から、田●さんの評判は、あるお店では、ガタ落ちでした。

あの時、田●さんが子供じみた発言をしていたことを聞いた人たちは、かなりの評判にしてしまったような気がします。
実際に、近所や、知人にも田●さんが子供じみた発言したことを評判にすると、おっしゃられていました。

田●さんは、揉めないための話し合いの時に、「いつのころからか、北國新聞の朝刊を取る人が減ってきとる。世帯数はそんなに変わらんのに、何が原因なんだろう。減ることはあっても、ある一定の部数から増えることはない。ある地域では、一部も取らない所もある。」と、おっしゃられていていました。

田●さんに、北國新聞の新聞を取る家が減った時期を聞くと、「田●さんが私に対して、あるお店で変な子供じみた発言をした時期とちょうど同じくらいの時期」でした。

部数を取り戻す方法を、あるお店で、おっしゃられていていましたが、私が変えるというよりも、田●さん自身の人間性を変えないと、大勢の人は、お話にならないと言っていましたね。

実は、私は、部数を取り戻す方法を田●さんに、揉めないための話し合いの日に、お話ししてあります。

田内さんに、部数を取り戻す方法をせっかく教えたにもかかわらず、そんなことは絶対に関係ないと、田●さんは、おっしゃられていました。

 

あいつら本社

私は、田内さんに、「田内さんは本社から給料を貰っているんですよね?」と一番初めの揉めないための話し合いの日に聞いたことがあります。

田内さんは、「おお!そうやぞ!!それがどうした!!!」と、おっしゃられていました。

私は、「田内さんは、本社の方から給料を貰っているのでしたら、あいつら本社という言い方は言い方が悪いのではないのですか?あいつらじゃなくて、違う言い方をしたらどうですか?」と聞いたことがあります。

それに対して、田内さんは、「俺がおらんかったら社長もあいつら本社も今頃、困っていたんやぞ!!俺がおらんかったらあいつら本社は、会社が成り立っていかんのやぞ!!本当は社長やあいつら本社には言えんけど、俺は、社長を奴隷扱いして、給料の申告を嘘ついて、あいつら本社からたくさん貰っとるぞ!!俺がおらんかったら北國新聞社が潰れとるからそれくらい給料誤魔化しても当然やぞ!!なんなら俺が松波営業所の新聞配達を辞めたっていいんやぞ!!本当はな、俺だってね、もう松波営業所の新聞配達支店長を辞めたいんやって!!それが社長やあいつら本社に言えんから困っとるんやって!!もう本当は俺は松波営業所の支店長を辞めたいからあと1年か2年くらいしたら橋谷さんか誰かに代わってもらうつもりやぞ!!ちなみにやな、あいつら本社というのはやな、平仮名の優しい感じのあいつらじゃなくて、漢字のいやらしい本社の奴等(やつら)という扱いをしとるぞ!!これ俺とあんただけの話し合いやぞ!!俺は嫁にも橋谷さんにも誰にでも俺の本音について話したことがないんやぞ。それだけ俺はあんたのこと信用しとるんやぞ!!俺があんたに、約束通りの1か月目から経費引いて、手取りで月17万円以上と、契約書の松波営業所手当、土日手当を出してやるから、誰にも言わんといてくれや!!もし、俺が約束の経費を引いて、手取り17万円以上と、松波営業所手当、土日手当で、25万円(1か月目)2カ月目以降は、松波営業所であんたの車を準備して、経費・松波営業所手当・土日手当・大配手当・経費以外で30万円以上の給料を払わんかったら、労働基準監督署や社長や誰にでも言ってもいいぞ!!俺が一度も真面目に確定申告を、しとらんことも言ってもいいぞ!!所得隠しを、しとることも税務署に言ってもいいぞ!!」と、おっしゃられていました。

ここでは、まだ田内さんは、おっしゃっられていましたが、違う記事で書きたいと思います。
時間を見て、ここにも追記していく予定です。

私は、「あいつら、奴らとか、どっちでもいいです。言い方自体が嫌なのです。」と答えました。

田内さんは、「言い方がどうでもいいんなら、奴ら、でいいんじゃないか?」とおっしゃっていました。

私は、田内さんが所得隠しをしたという録音音声をYou Tubeにアップしてあります。
別の記事で、田内さんが所得隠しをしたというYouTube音声を、このブログ内にアップする予定です。

 

このブログを更新していくことになっきっかけについて

このブログを書くことになったきっかけについて書きたいと思います。

田内さんは、毎月のように、嘘をついてばかりいました。

最初に契約書を交わすのですが、田内さんは、私に、「契約書の中身を、今度、あんたに見せるやるぞ!!」とかおっしゃっておきながら、私は、一度も、北國新聞の新聞配達をするための契約書は見ていません。

田内さんのおっしゃっていることが毎月のようにコロコロと変わるので、どれが真実なのかも分かりません。

田内さんに、毎月、どのくらいの給料がいいのか聞かれましたので、私が松波営業所の新聞配達をするための希望の給料は、「経費引いて、手取りで、11~12万円以上で、手取りじゃない社保引かなければ経費以外で、12万円~13万円。」と答えました。

田内さんは、「そんな少ないがでいいがか?もっと多めにしてもいいんやぞ!!」と、おっしゃっていたのです。

私は、「新聞配達だけで、経費引いて、手取りで11万円~12万円あれば十分です。」と言うと、田内さんは、「あんたがそれでいいがなら、1か月目からその手取りで11万円~12万円でいくけどいいか?後からそれ以上請求するなや!!」と、おっしゃっていました。

この給料のやり取りは、もっと細かく話しましたので、別の記事で書きたいと思います。

結局、田内さんは、面接で、「1か月目で経費込・松波営業所の手当込で25万円、2カ月目以降は、松波営業所で車を準備して、それ以外の経費・松波営業所手当以外で、30万円の給料を、松波営業所が赤字になってもいいので、あんたに、新聞配達をしてほしいということでした」ので、私は、新聞配達を始めることになりました。

ところが、一度も25万円のお給料をもらったことがありません。

1か月目(2019年1月の雪のひどい日)は、1日40kmくらい走行で1カ月のガソリン代が5,000円でした。

2019年6月ごろには、田内さんは、「あんたには、ガソリン代を月1万円も出せないぞ!!3,000円~5,000円が上限やぞ!!!あんたには、ガソリン代を5,000円以上は出せんぞ!!俺も月に1万円しかガソリン代を貰っとらんぞ!!北國新聞の新聞配達は、社員もアルバイトも一律、1日に、どれだけ走行しても上限が1万円って決まっているんやぞ!!」と、おっしゃっていたのです。

田内さんは、「俺はあんたよりも多めに走っとるけど、ガソリン代が月に35,000円しかもらえんのやぞ!!」と、おっしゃっていたのです。

田内さんは、つい数秒前までは、『社員もアルバイトも、1日にどれだけ走行しても月に1万円しかガソリン代が出せんぞ!!』と、おっしゃっていたのです。

2019年7月に、田内さんに、「1月の私のガソリン代はどれだけに思っていたのですか?」と質問しました。
その答えに、田内さんは、「えーっとやな、あんたの2019年1月のガソリン代は、15,000円やったぞ!!少なかったか?」と、おっしゃっていたのです。

私は、「大分、少なかったですよ。」と、答えました。

田内さんは、「そんなに少なくないはずやぞ!!」と、おっしゃられていました。

私は、1月のガソリン代は、「『田内さんは、半分を出しておいたぞ。』と、おっしゃっていたじゃないですか?」と、言いました。

田内さんは、「おお!!そう言ったぞ!!それがどうした?」と、おっしゃられていました。

私は、「さっき田内さんは、1月のガソリン代は、15,000円って言っていたじゃないですか?15,000円の半分は、7,500円ですよ?15,000円の半分も計算できないのですか?」と、言いました。

田内さんは、「ガソリン代を7,500円振り込まれとらんかったか!!あれっおっかしいなぁ。」と、おっしゃられていました。

私は、「ガソリン代は、5,000円しか振り込まれていなかったですよ。」と言いました。

田内さんは、「2019年1月には、あんたのガソリン代を全部か、それ以上の5,000円出しておいたぞ!!」と、おっしゃられていました。

他にも私は、田内さんに、新聞配達をする最初の1日目に、「1日40km以上走行して、1カ月のガソリン代は、5,000円くらいであれば初日から帰ります。健康診断を受けましたが、健康診断料は不要ですので、まだ新聞配達は1日もしていませんので、帰らせてください。」と言うと、田内さんは、最初にあんたに話した通りの、「北國新聞の新聞配達は、人によって新聞配達をする距離が違うから、1日に走行する距離が多い人ほど、ガソリン代とかの経費が多くなるんやぞ!!」と、おっしゃっていたのです。

私は、「ガソリン代や経費のことは本当に守ってくれるんですか?」と質問すると、
田内さんは、「もし、俺があんたに、新聞配達の経費かかった分を全部払わなかったら、1つの嘘につき3,000万円でもいくらでも払ってやるぞ!!裁判になったら俺が嘘をついたかどうかは今、あんたや俺の周りにいる奴らがあんたの味方をして、証言台に立ってやるぞ!!こんなこと言って俺の方が不利の立場やけど、あんた俺の言うことが信じられんのか?松波営業所は人手が足りんのに、あんた手かしてくれんのか?」と、おっしゃられていました。

別の記事でも書きますが、田内さんは、散々、嘘をつきまくっていたのに、1回も3,000万円を支払ってもらえませんでした。

せめて、毎月のように、私が辞めたいと言っていたことを受け止めて、松波営業所の新聞配達を辞めさせてくれればいいのに、「来月こそは、今月足りなかった分と、来月は約束通りの経費引いて手取り30万円以上払うから、もう少しだけ我慢してくれんか?」と、おっしゃられていました。

ちなみに、1か月分の足りなかった分は、軽く17万円はあります。

それにプラス2カ月目は、経費引いて、30万円以上の約束でした。

ですので、2カ月目の振り込みは、軽く47万円以上の振り込みになるはずなのです。

また2カ月目も、1か月目と同じ給料で、「来月こそは、足りなかった分と、上乗せ分。」と、おっしゃっていたので、「30万円プラス47万円で77万円の振り込みになるはずなのです。」が、3回目の振り込みは、仕事量が増えたにも関わらず、1月、2月よりも、さらに給料が減りました。

結局、田内さんを管理していた大竹さんに、このアルバイト事情を話すと、私と同じ思いをしていました。

『やっと共感できる人が現れた~。』と、私は思いました。

大竹は、「田内さんが今まで嘘をついていた分と、私に迷惑がかかった分の謝罪料を振り込んであげるので、これで許してくださいと、言われた額がなんと、5万円。」でした。

大企業の社長の言うことが信じられなくなりました。

「今まで足りない分と、謝罪料を合わせて5万円ってなに」って感じでした。

やっとお電話で共感し合ったのに、5万円は、わたしが高校時代の同級生のお小遣いレベルです。

私は、「5万円は少なすぎます。」と、大竹さんに言いました。

大竹さんは、怒鳴り気味で、「どこが少ないんやー!!!」と、ブチギレしていました。
田内さんがヤクザか暴力団関係者だと思うくらい怖く感じたのに、大企業の大竹さんは、ヤクザか暴力団関係者を、遙かに上回る戦車か拳銃・ミサイル・大地震のような恐怖を感じました。

大竹さんは、「最終的に、5万円から10万円、それに加えて、5,000円を、ガソリン代として、振り込みしますので、勘弁してください。あなたがガソリン代として申告できなければこちらの方で手続きしてあげます。田内さんはもう定年なので、許してあげてください。」と、おっしゃられていました。

私は、田内さんがヤクザか暴力団関係者のような怖さがあり、さらに、大企業の大竹さんは、戦車か拳銃・ミサイル・大地震のような震え、怯える恐怖を感じて、「取り敢えず、ガソリン代としての振り込みで、105,000円」で納得しました。

労働基準監督署の方は、「ガソリン代の一部でもいいので、今はそれだけもらって、後から請求したいときは、また後日、請求してください。」と、おっしゃられていました。

この話で、終われば良かったものの、数日後、田内さんは、私の車を見かける度に、あおり運転を繰り返してきました。

田内さんは、あおり運転をしてないと、おっしゃっている割に、毎回のように、あおり運転をしてないという言い訳がその都度、変わるのです。

大竹さんがブチギレたユーチューブ音声をこのブログにアップする予定です。

 

最初の言い訳は、居眠り運転をしていたので、蛇行運転をしたぞ!!←田内さんは、新聞配達を出発したばかりの時は、居眠り運転を今まで一回もしてないと、おっしゃられていました。

2回目の言い訳は、あんたがあっちの方に曲がって行ったので、安心したぞ!!←安心したということは、あおり運転をしていたのと同じ意味合いだと思われます。

3回目の言い訳は、左に曲がるために、蛇行運転をした。←左に曲がるだけで、蛇行運転したというのは、はっきり言うと、あおり運転をしたというのを認めているのと同じ意味合いだと、思われます。
この3回目と1回目は、同じ日だと思うのです。同じ日であれば、左に曲がった後は、普通通り、真っ直ぐ走行していました。蛇行運転をすれば田んぼに落ちてしまいます。
最初の言い訳通り、本当に居眠り運転をしていたのあれば、田んぼに落ちてもおかしくはないです。
以前に、田内さんは、目を閉じていて、田んぼに落ちたことがあると、おっしゃられていたことがありました。

4回目の言い訳は、そのあおり運転をしていた時は、違う人が新聞配達をしていたと、おっしゃられていたのです。
これが本当であれば、北國新聞の新聞配達をしている人は、もっと注意を払うように、指導した方がいいと思いますよ。
違う人が運転をしていたということは、「あおり運転をしてないと言ってないわけ」なので、「松波営業所の他の人があおり運転をしていると認めていることになる。」と思われます。
他の人も、あおり運転をしてないと、この4回目の言い訳に言えば、別ですが、「他の人が運転」をして、「あおり運転をしてない」ということは言っていません。

 

私は、被害者なのに、何で、田内さんや大竹さんは、自分たちが正しいと言うことを認め合っているのか不思議な感じです。

私は、北國新聞の新聞配達をしていた時期に、田内さんの給料を信じていました。

私は、時間に関係なく、経費引いて、手取り11~12万円であれば、辞めますと、田内さんにお話ししてあるはずなのに、田内さんは、毎月のように、「来月こそは、最初の約束を守って…上乗せ分も…」「来月こそは、最初の約束を守って…上乗せ分も…」「2019年8月には、2019年9月10日に辞めた場合は、最初の契約通りのボーナス50万円を振り込んでやるぞ!!」「2019年1月になれば最初の契約通りのボーナス50万円を2回振り込んでやるぞ!!」このような繰り返しで、2020年3月まで悩まされていました。

2020年2月には、田内さんが1つの嘘につき3,000万円を支払ってくれるという約束を守らずに、私の両親に、「裁判であんたの家を生活できなくする。お金を取り上げる。」と言って、田内さんと大竹さんは私を困らせていました。

 

私は、はけ口がありませんので、このブログに、私が経験した北國新聞の新聞配達のアルバイト事情を書くことに決めました。

大竹さんと、田内さんの生音声のユーチューブ動画もアップしていく予定です。