北國新聞松波営業所支店長は嫌がらせ行為が大好き♪

北國新聞松波営業所支店長の田内さん(仮名)は、身内以外に、嫌がらせ行為をするのが大好きだと、おっしゃられていていたことについて書きたいと思います。

田内さんの性格の詳細はこちら

 

田●さんは私の父に対して…

田内さんは、「揉めないための話し合いの日 & 朝刊配達後もずっと「もし、あんたが新聞配達を辞めたら、あんたの父ちゃんに嫌がらせをするからな!!とおっしゃられていていました。

田●さん
「俺からはあんたに新聞配達を辞めてくれ!!」と言わんから安心せいや!!!

田●さんは、松波営業所にいる橋谷さん、岡崎さん、他にも社長、本社も含めて、身内以外の人に嫌がらせをするのは好きで慣れていると、おっしゃられていていました。

嫌がらせが大好きというくらいですので、所得隠しも簡単にできるということ自体も嫌がらせしていると、田内さん曰く、そう言うのです。

田●さんは、俺が嫌がらせをして、「相手が困ったり、悩んだりして、どうにもできない状態が面白い」とおっしゃられていていて、普通では、考えられない性格です。

私が北國新聞の面接した最初の話し合いはこちら

 

賃金が合わなかったら労働基準監督署へ

揉めないための話し合いの日に、松波営業所の田内さんは、『今日、俺が言った契約条件の説明の中で一つでも気に入らなければ労働基準監督署へ行っていいぞ!!!』と、おっしゃられていていました。


お給料のことで、田●さんの言ったことと違えば、本当に労働基準監督署へ行ってもいいのですか?

田内さん
おお!!いいぞ!!!
あんた、給料の賃金のことで気に入らなければ労働基準監督署へ行くことを知らんのか?
俺の息子、娘はあんたよりも年下やけど、それくらいは知っとるぞ!!
あんた、そんなことも知らんげんたら、俺の息子よりも子供やな!!!
あんた、俺の息子よりも年下なんか?
あんた、子供なんか?


お給料のことで労働基準監督署へ行くのは以前から知っていますよ。
私は、田●さんの息子さんよりも年上ですよ。
さっき田●さんが息子さん・娘さんよりも年下と、おっしゃられていていたじゃないですか?
田●さんは自分で覚えていないのですか?

田内さん
おお!!それくらい覚えるとぞ!!
今、言ったことくらい覚えとるわいや!!!
そういうことで、もし、あんたが俺が言った給料と合わなかったら勤務している時でも、新聞配達を辞めてからでもいつでも労働基準監督署へ行けや!!!


さっき私が労働基準監督署へ行ってもいいのですかと、聞いた意味は、「田●さんが困らないのですか?」という意味だったのですが、本当に田●さんは大丈夫ですか?

田内さん
おお!!大丈夫やぞ!!!問題ないぞ!!!
それくらい当たり前のことやぞ!!!


それでは、もし、田●さんが言ったことを違うお給料だった場合は、労働基準監督署へいつでも行きますね。

田内さん
おお!!いいぞ!!!
俺は給料のことで今まで1回も嘘をついたことはないぞ!!!
いつでも労働基準監督署へ行ってもいいぞ!!!
なんなら今、労働基準監督署へ行って、俺の言ったことが本当なのか聞いてきてもいいぞ!!!


今はいいですよ。
もし、田●さんが約束を守らなかったら、労基さんへ行きますよ。

田内さん
遠慮すんなや!!!
今、労働基準監督署へ行って聞いてきてもいいぞ!!!

田●さんは、「揉めないための話し合いの日以外にも毎月のように、労働基準監督署へいつでも行ってもいいぞ!!!」とおっしゃられていました。

松波営業所のガソリン代の契約条件はこちら

 

松波営業所の田●さんからの解雇になり…


明日、労基さんへ行ってきますね。

田●さん
どうぞ行ってきてください。


分かりました。明日、労基さんへ行ってきます。

このようなやり取りがありました。

時給と経費は別になる契約条件が…。

 

私が実際に労基さんへ行くと

私が本当に、労基さんへ行くと、田●さんは、私のに、「あんたが労働基準監督署へ行けって言ったんか?橋谷さん(仮名)も怒っとたぞ!!!」と、言われたそうです。

田●さんは、「給料のことで気に入らなければ労働基準監督署へ行ってもいいぞ!!!」と、毎月のように、何度も、おっしゃられていていました。

給料のことで労働基準監督署へ行かないのは、子供と同じだと、私は、田●さんから直接、聞き飽きるくらい聞きました。

田●さんは、「あんたがもし、新聞配達を辞めたらあんたの父ちゃんに嫌がらせしてやるぞ!!!」と、耳にたこができるくらい聞かさせています。

ちなみに私が新聞配達を辞めた原因は、「田●さんが辞めてくれ!!!」ということでしたので、辞めました。
本当は、田●さんからは、あんたに新聞配達を辞めてくれと、言わない約束で、私は新聞配達を始めています

私の父は、田●さんから「私が労基に調査に入ってもらった場合は、裁判を起こして、北國新聞の本社の奴らがあんたの家を潰して、生活できなくしてやるぞ!!!」と、言われたそうです。

 

田●さんがおっしゃられていていた本社の奴らが裁判を起こすかどうか社長と私のやり取り

田●さんのおっしゃっていることが本当なのか社長の大竹さん(仮名)にお聞きすると、「本社の奴らって私らのことですよね?私(大竹さん)からは田●に、あなたのお父さんを脅すような言葉は一言も言っていませんよ。裁判をするなら田●とあなたの間で行ってください。」と、大竹さんに、言われました。


私は、田●さんと裁判をしたいのではありません。
労基さんに、私のお給料について、松波営業所に調査に入ってほしいだけです。

大竹さん(仮名)
それじゃ労働基準監督署に調査に入ってもらえばいいんじゃないですか?
労働基準監督署が調査に入ることは、私は、松波営業所とは一切、関係ありませんよ。


それが………労基さんに調査に入ってもらおうとすると、田●さんが「本社の奴らが裁判を起こして、私の家を潰すと言っているのですよ。」

大竹さん(北國新聞の社長)
そんなことないですって。
私は、田●に一度も、あなたと裁判するなんて一言も言ってないですよ。
逆に、あなたが新聞配達をしてくれて感謝しているくらいですよ。


感謝していただきありがとうございます。

 

田●さんが実際に言われていた言葉

松波営業所の田●さんは、あんたの父を脅すことは簡単だ、騙すことも簡単だぞと、何度もおっしゃられていていたくらいなので、私の父は完全に田●さんに騙されていますね

あんたの父ちゃんは、俺らの新聞配達を辞めたくないのは、見え見えやから、いつでも脅すことくらい簡単やぞ!!

あんたの父ちゃんの新聞配達を辞めることを条件に、あんたの父ちゃんを脅せば、いつでも俺の言うことを聞くぞと、こんなことも聞き飽きるくらい言っているくらいでした。

あんたの父ちゃんに、本当に新聞配達を辞められたら困るけど、あんたの父ちゃんは良い人やから、絶対に俺の言うことを聞くぞ、うま~いことあんたの父ちゃんを脅したり、騙してやるぞ、こんなこともよくおっしゃられていていました。

 

私は、大竹さんの言われる通りに行動すると…

大竹さんの言われるままに警察へ行きました。

警察へ行ったのは、松波営業所の田●さんがあおり運転をするからでした。

そのあおり運転の言い訳を田●さんがその都度、言い訳を変えていて、1回も同じ言い訳がないのです。

警察官は、あおり運転よりも、お給料に問題がありますと、おっしゃられていていました。

警察官と北國新聞松波営業所の新聞配達のお給料の話をすると、労働基準監督署に調査に入ってもらうことと、おっしゃられていていました。
それを大竹さんに説明しても、社長の大竹さんに、信じてもらえません。

大竹さんに、警察官が労働基準監督署に調査に入ってもらうことを説明すると、いつもブチギレして、ヤクザか暴力団関係者のように怒鳴られて、怖かったのを今でも覚えています。

ちなみに、
警察→労働基準監督署に調査に入ってもらうこと。
警察→弁護士に相談するのもいいかも…。
警察→税金に関しては、税務署へ…。
でも、一番良いのは、労働基準監督署に調査に入ってもらうこと。

弁護士→労働基準監督署に調査に入ってください。

税務署→労働基準監督署に調査に入ってください。

ついでに社長の大竹さんも、労働基準監督署に調査に入ってもらうこと。

また弁護士→労働基準監督署に調査に入ってもらうこと。
弁護士→司法書士に相談してみる手段も…。

司法書士→労働基準監督署に調査に入ってもらうこと。
司法書士→弁護士に相談する手段もあり。

また弁護士→労働基準監督署に調査に入ってもらうこと。

労働基準監督署→税務署に相談してみるのも…。

税務署→労働基準監督署に調査に入ってもらうこと。

また大竹さんの言われるまま警察→労働基準監督署に調査に入ってもらうこと。

労働基準監督署→税務署に行ってみるのもいいかも…。

税務署→労働基準監督署に調査に入ってもらうこと。

私は、直接、裁判所に行くと、裁判所の判断は、
裁判所→労働基準監督署に調査に入ってもらうこと

労働基準監督署に調査に入ってもらわないことには、裁判所は動けない

その他の国の機関複数→労働基準監督署に調査に入ってもらうこと。

結局、田●さんが裁判を起こすということは、労基さんに調査に入ってもらうことにつながりますが、田●さんは、この意味を分かっているのでしょうか?
それともこの意味が分からないで、嫌がらせ大好きなので、嫌がらせ行為をしているのでしょうか?

 

裁判の判決をするのは…!?

私は、裁判の判決をするのが誰なのかを分かっています。

労基さん、税務署さん、弁護士さん、司法書士さん、警察官、社長の大竹さん、裁判所さん、その他の国の機関さん(複数の機関)は、北國新聞松波営業所の田●さんは、誰が裁判の判決をするのか分かってないのじゃないか、田●さんが裁判の判決をするわけではありませんと、おっしゃられていました。

田●さんは、何度も私に子供扱いしていましたが、そういう田●さんこそ、毎月のように、何度も嘘をついて、子供のようです。

つい数分前に、おっしゃられていていたことでも、忘れているのか、私が嘘を見破れないと思っているのか、筋が通ってないお話しばかりでした。

労基さんは、相談だけ足を運んだだけです。
2019年4月17日時点で、まだ調査に入ってもらっていません。

 



このブログに、誤字脱字があっても私が気付かない限り、ほぼ修正しません。

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